こんにちは、はせぽよです!

今回は7月4日放送の
セブンルールに出演して
話題になっている美人家具職人の
武内舞子さんに注目していきます!

武内舞子さんは
無垢家具の工房komaで
働く職人さんなんですが、
今回は武内さんの

実家や専門学校に
どんな作品を作ってるか?

などなど気になったことを
調査していきます!

 

まずはプロフィールからどうぞ!

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武内舞子のプロフィール!専門学校は?

美人家具職人として今話題の
武内舞子さんのプロフィールを
さらっとみていきましょう!

武内さんは

  • 1993年1月10日生まれの現在24歳。
  • 出身は東京都。
  • 血液型はA型
  • 家具工房”koma”の家具職人。
  • 趣味は料理とバドミントン、スノーボード。
  • 高校は東京都立八王子桑志高校クラフト科。
  • 専門学校は八王子現代家具工芸学校。

KOMAには20歳の時に
アルバイトとして入ってから
4年間働いているそうですね!

きっかけはKOMAの展覧会で
同じく職人でKOMAの代表である
松岡茂樹との出会いである。

その出会いは現在KOMAで
営業をしている荻野隆雄、
通称萩坊が紹介してくれたことが
きっかけだ。

多くの出会いに支えられながら
男社会の中で、持ち前の
負けず嫌いの性格で奮闘している。

今では椅子仕上げのエースで、
賞や海外展示などで大活躍だった
KOMA初の量産モデルである
sim chairは武内さんが
今まで松岡さんしかできなかった
椅子の仕上げ作業ができるように
なったことで出来上がった。

松岡さんは武内さんの師匠で
彼女のことを

  • 「神様か仏様の贈り物」
  • 「(実力は)未だ天井知らず」

と賞賛している。

武内舞子の実家は?

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武内さんの実力は
先に紹介したKOMA代表の
松岡さんの折り紙つきだ。

だが、それにはちゃんとした
理由があったのです!

なんと武内さんの実家は
親子三代で続く大工の家系で、
幼い頃から実家の工場が
遊び場だったらしい。

武内さんの天性の才能や
木の扱い方のセンスは
そこで幼い頃から見てきた
家族の作業がいきているのではないかと
松岡さん語っている。

 

次はそんな武内さんの作品をチェックしていきましょう!

作品をチェック!

今年武内さんが初めて
デザインを手がけた椅子が
できたらしい。

これがその作品である。

”bawl chair”と名付けられた
この椅子は、1脚限定の作品で
武内さんの処女作である。

また先ほども紹介した
KOMAでの初の量産モデル
“sim chair”がこちらである

量産モデルといっても
多くの職人技術が盛り込まれていて
全てが手作業ならではの
繊細なライン、滑らかな手触り、
体のフィット感を追求した
一点物と大差のない
気品を持ち合わせたモデルである。

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まとめ

今回は美人家具職人の
武内舞子さんに注目してきました!

今後、KOMAでももっとたくさんの
デザインを手がけたり
独立して自身のブランドを
立ち上げたり、夢にあふれた未来が
待っているでしょう!

 

いつか僕もお金持ちになって
KOMAや武内さんの家具を
お家で使いたいなーと思います!笑

 

最後までご覧いただきありがとうございます☆

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